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  • リベンハム誕生秘話(Libenham開発室-第1回-)

    投稿 2009 年 5 月 20 日 Libenham コメントはありません

    こんにちは。
    ここではLibenham Watchの開発の裏側を紹介します!

    第一回目は、Libenhamのブランド紹介をさせて頂きます。
    最初なので、ちょっと長くなりますが最後まで見て下さいね!

    Libenhamはスイスのバーゼルに拠点を置く、Hammer兄弟によってプロデュース&デザインされています。
    Hammer兄弟の共通の趣味はハングライダーで、スイスの雄大な自然を、上空からいつも見ています。

    hammer01

    Libenhamをスタートするにあたり、彼らが一番表現したかったのが、彼らが普段から見ているスイスの雄大な四季折々の自然の色(カラー)だったのです。

    swiss01swiss02 

    ブランド始動から約半年、デザインした時計デザインは約40デザイン。この中から誕生したのが、皆さんに愛用して頂いている「Landschaft」なのです。

    libenham0011

    この「Landschaft」の特徴をいくつか挙げると、

    ・センターをずらしたダイヤルデザイン
    ・スイスの国旗をイメージした赤い秒針 
    ・ケース左側に配置したリューズ
    ・シースルー・バック
    ・自動巻きムーブメント (Hammer兄弟は“自然巻き”と言っています。) ・・・・etc

    mojibanryuuzubackmovement
    ※画像をクリックすると拡大します。

    これらのこだわりは、このHPやカタログ等でも紹介していますが、ケースのサイドロゴにはまだ紹介していないこだわりがあるのです。

    それは・・・・

    リューズが右側にあるとリューズが手首に当たるから左側にリューズを配したのもそうなのですが、もうひとつ理由があって、ハマー兄弟曰く、世界中で腕時計を左腕にはめる人が最も多いそうで(?)、袖口からブランドロゴとカラーをチラ見させて、オシャレを演出してもらいたいという意味があるんです。

    side1sideimage1

    確かにシャツやジャケットの袖口から、グリーンやブルーといったロゴ・カラーが、ちょっと見えるとオシャレですよね。皆さんも意識してみて下さいね!

    今回はこのくらいにしておきます。
    また次回、様々な開発の裏側を紹介していきます。
    それと新商品情報なども紹介していきますのでお楽しみに!!

  • ユナイテッドアローズさんにお邪魔しました。

    投稿 2009 年 5 月 15 日 Libenham コメントはありません

    はじめまして。

    いつもLibenham公式HPをご覧頂きありがとうございます。

    ここでは、リベンハムを販売しているSHOPや、店員さん、バイヤーさんのご紹介をしていきたいと思います。

    早速、第1回「SHOP風景」は・・・。

     

    リベンハムを取り扱ってくださっているユナイテッドアローズさんにお邪魔してLibenhamをセレクトして戴いたユナイテッドアローズ・グリーンレーベルリラクシング バイヤーの松原さんにLibenhamのおすすめポイントをお聞きしてきました。

    matsubaramiasan

    UNITED ARROWS green label relaxing バイヤー
    松原 未亜さん

    【Libenhamのおすすめポイント】

    シンプルで洗練されたデザインなのでスタイリングを選ばずカラーバリエーションも豊富でオンでもオフでも使えるデザインがおすすめです。
    また、見た目の重厚さ・自動巻き機能時計でありながら価格のコストパフォーマンスが素晴らしい点も魅力です。

     

    ユナイテッドアローズさんの重厚感あふれるロビーです。

    loby

    ではまた次回!