
リベンハムから2010年3月の新色モデルが発売されます。(2010年3月6日)
【桜】
スイスでは、サクランボ栽培用として、桜の木はとてもポピュラーな樹木のひとつです。桜の木の本数を国民ひとり当たりに換算すると世界トップクラス。リベンハムのふるさとであるバーゼルが位置するスイス北西部は、その生産量の半分以上を占めており、春を象徴する風景となっています。
【紺碧の湖】
スイスには約1500の湖が点在し、ミネラル分の多い水質により、青や緑、白色に近いものなど、様々な色で山々や森を鏡のように映しています。そんな湖では、水深の深い部分は紺碧色の輝きを見せるものがあります。湖の豊かな表情は、スイスを代表する風景のひとつと言えるでしょう。



